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2007-03-06 Tue 15:52
1660年代、王政復古のイギリスで、ロチェスター伯爵ことジョン・ウィルモットは、作家の才能がありつつも、そのセクシャルでスキャンダラスな内容が問題視されていた。女性関係も派手な彼だったが、エリザベスという女優に出会い、彼女の才能を開花させるべく丁寧な指導を施す一面もあった。しかし、ジョンは国王に依頼された、フランス大使を招く歓迎式典の舞台演出で、卑猥かつ刺激的な内容で、国王の顔に泥を塗ってしまう…。(amazon)
なんちゅうか、全体的にいまいちでした。最初は、ユニークな感じもありおもしろかったけど、時間が経つにつれて退屈になっていった。 最終的には、ありきたりな感じでした。 ジョニー・デップはよかったです。
アマゾンの奥地で起きた殺人事件を追う、フォトジャーナリストの活躍を描く。(amazon) 熱帯雨林の破壊について訴えたかったんでしょうが、全く別の部分で話が進んでいってた気がしました。 サンドラ・ブロックが出てたから借りてみたけど、失敗だ〜。
ロサンゼルス郊外のサンフェルナンド・バレーに住む17歳のトーブは、父親の束縛に息苦しさを感じていた。そんなときカウボーイ気取りの風変わりな男ハーレンに出会う。自分を大人の女性として扱ってくれる彼に心ひかれていくトーブ。彼も純粋な彼女を愛するようになるが、トーブを思う彼の行動が少しずつ常軌を逸していく…。(amazon) よくよく意味がわからんかった。わからん事がいっぱいあって、最後までわからんまま終っていった。 白馬が綺麗でした。
トム・クルーズの当たり役、諜報組織「IMF」のエージェント、イーサン・ハントが活躍するシリーズ第3弾。スパイの裏技を楽しめた1作目、アクションで圧倒した2作目という前作両方の長所を活かし、総合的にシリーズで最もおもしろい仕上がりになっている。現役を退き、教官となっていたイーサンだが、教え子が捕らわれたことでミッションに参加。救出に失敗した彼は敵のボスをつかまえるが、逆に自分の愛する者を人質にとられるきっかけを作ってしまう。(amazon) 今回借りた中で、一番楽しめた。ベタでしたが、そのままいってくれたので、逆に楽しめた。 最後の方も、『そんなアホな〜。』的な感じで。 それにしても、トム・クルーズは、ほんとに背が低い。 ![]() ![]() |
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